リンカーンはなぜ?そんなことを言ったのか?

りンカーンは、なぜ?
「男は40歳になったら自分の顔に責任を持たなくてはならない」
と言ったのでしょうか?

服部彩香@魅せ方プロデューサーです。

それには、こんなエピソードがあったのです!

リンカーンがアメリカ合衆国大統領だった時
ある人物を入閣させてはどうかと言われました。
リンカーンは、これを拒否!

なぜ??と聞かれ答えたのが
「彼の顔が嫌いだから」

推薦者が「貧相な顔は彼の責任ではない」と言ったら
リンカーンは
「どんな男も40を過ぎたら自分の顔に責任がある」
といったそうです。

この指摘は、顔に表れている表情や顔付、
気質などを言ったのですね。

この視点は、とても大事です。
部下が、貧相か福相かで運命が分かれます。
もちろんトップもですが。
その後、名言として残っているということは
たくさんの方が「そうだ!」と
共感したからにちがいありません。

共感する人は、多くてもなかなか指摘してもらえないもの事実ですね!

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